ベビーバスケ経産省体験会レポート

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2016.8.3 ベビーバスケット

7月22日、霞ヶ関の経済産業省内にて、ゆるスポーツ「ベビーバスケ」の体験会が行われました。
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ゆう活と称された職員向け活動の一環として行われ、前半パートでは協会代表の澤田による講演があり、後半パートではベビーバスケの体験会を行いました。

少し広めの会議室を使用して行われ、参加者は男女の職員約15名。
ゆるスポーツの講演を聞いてからの参加だったので、ルール説明などがスムーズに進むかと思いきや、参加者のほとんどは半信半疑の表情。
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ウォームアップがてら、キャッチベビーをすると、だんだんと緊張がほぐれ、ゆるスポーツを理解してきた様子。
母性を持って優しくベビーボールを扱えてきました。
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ジャンプボールからプレイ開始。
いざプレイを始めると、キャッチベビーのときに育んだ母性はどこへやら…。
ボールを泣かせてしまう人が続出。
キャッチベビーの5倍のスピードで投げてしまう人も。笑

それも少し時間が経つと慣れてきて、見事な連携から得点を量産する人も現れ、素の母性があぶり出されます。
母性を育み過ぎた人の中にはボールを守ろうとするばかり、思わず転倒してしまう人も…。
くれぐれも怪我にはご注意ください。
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終了後には程よい疲労感と、心なしか優しくなった表情に溢れていました。

近日中に体験会も開催予定ですので、ぜひこの機会をお見逃しなく!

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