ABOUT

気になるあの子と近づきたい」「もっと仲良くなりたい」
いくらあつめは、そんな思いを秘める
多くの男女や親子の距離をぎゅっと縮めてしまう「密着型玉拾い」

お寿司になりきり、ペアで力を合わせて進みいくらボールを集めます。
さぁ、いくらあつめられるかな?

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RULE

“玉入れ”と同じようなルールで、2対2で競い合うスポーツです。
1:2人1組で『軍艦パンツ』を履き、スタート地点に座ります。

2:「へい、いらっしゃい!」の合図でスタート!
  フィールド内をペアで力を合わせて進みましょう!
  “いくらボール”をお玉ですくい、膝に載せた”軍艦ボックス”に集めます。

3:制限時間は1分間。「へい、バンザイ!」の終わりの合図が鳴ったら、手を挙げ、ボールを集めるのをやめます。

4:ゲームが終わったら、”軍艦ボックス”を計量します。
  より重いいくら軍艦をつくったチームの勝ち!

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STAFF

スポーツクリエイター:多田佐和子、桜井成美
デザイナー:桜井成美
プロデューサー:川上茉衣、松村遼平、鍋島純一
アドバイザー:吉田将英
協力、製品開発:バンダイナムコアミューズメント(VS PARK)

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ABOUT

もしもボールが赤ちゃんだったら・・・。

「ベビーバスケ」は、激しく動かすと大声で泣き出してしまう
特殊なボールを使ったバスケットボール。

叩いたり、勢い良く投げたりするのはNG。
もちろんドリブルなんてできません。

泣かせないように、そっとパスして、そっとキャッチ。
プレイヤーの母性が試される、世界一ゆるいバスケットボールです。

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RULE

1:基本的にはバスケットボールと同じ。
ボールを相手ゴールへと入れるスポーツ。前後半5分ずつ。

2:チームの人数は、1チーム5人。
フィールドプレイヤー4人、ゴールプレイヤー1人。

3:ボールは特別仕様の「ベビーボール」。
激しく振ったり、ドリブルしたり、勢い良く投げたりすると、大きな声で泣いてしまいます。

4:試合中にボールを泣かせてしまうと、相手チームのボールになってしまいます。

5:これらの行為もすべて、相手ボールとなります。
「子煩悩」・・・ボールを持ったプレイヤーが4歩以上歩くこと。
「過保護」・・・連続して3秒以上ボールを持ち続けること。
「ダイレクトベビー」・・・ボールを味方プレイヤーに直接手渡ししすること。

6:「授乳ゾーン」の中にあるゆりかごにボールを入れるとポイント。
ボールプレイヤーが「授乳ゾーン」内でゴールすると2ポイント、外から投げ入れると3ポイントです。
ゴールプレイヤーは必ずゆりかごを持たねばならず、「授乳ゾーン」から出てはいけません。
「授乳ゾーン」に相手チームは入れません。

7:ボールを叩くなどの危険なプレーは、「アンマザーシップファウル」とみなされ、相手チームにフリーベビー(フリースロー)が与えられます。
フリーベビーが成功すると、1ポイント。
ボールはやさしく扱いましょう。

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STAFF

スポーツクリエイター:八木原泰斗、松田壮、新美太基、氏田雄介、佐々木晴也
ロゴデザイナー:佐藤ねじ
ボールデザイナー:桐越奈緒子
アンバサダー:藪内夏美(バスケットボール元日本代表キャプテン)

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ABOUT

ハンドソープボール。
それは、手にハンドソープをつけるハンドボール。

このハンドソープ、特徴があります。
とんでもなくツルツルです。
ボールを落とす度に、
ハンドソープが手に追加されます。
試合が進めば進むほどツルツルになります。
あなたも、ソープレイヤーになりませんか?

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RULE

1:基本的にはハンドボールと同じ。
ボールを相手ゴールへと入れるスポーツ。前後半10分ずつ。

2:チームの人数は1チーム6人。
フィールドプレイヤー4人、ゴールキーパー1人、ソーパー1人。

3:試合前に選手たちは、
スターティングソープ(ツルツル)を2ソープ手につけます。

4:試合中にボールを落としたら、チームメイトのソーパーの元へと走り、
アディショナルスープ(ツルツル)を1ソープ手につけます。
ソーパーはフィールドの中には入れないので、連携が大事になります。

5:胸でキャッチするのは「チェスティング」という反則。1ソープ追加。

6:キーパーは胸キャッチあり。
ただしキーパーもボールを落としたら、マイボールの際にソープ追加。

7:ボールがフィールドの外に出たら、ボールにダイレクトソープをつけます。

8:試合中は敵に「ソーピング申告」が可能。
申告されたプレイヤーの手が乾いていれば、1ソープ追加。
ツルツルであれば、申告したプレイヤーに1ソープ追加。

9:試合後は、ツルツルの手で
敵味方含めすべてのプレイヤーと握手をし終了。

※事前に許可を得ている施設でのみ体験会や大会を開催しています
※協会の管轄外で行われた体験会や大会について当協会は責任を負いかねます

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STAFF

スポーツクリエイター:澤田智洋
デザイナー:斉藤安奈
アンバサダー:東俊介
サポーター:萩原拓也 、八所和己
映像ディレクター:山部修平
映像プロデューサー:藤崎克也
オフィシャルゆるソング:シクラメン/誰かのために

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ABOUT

誰もが知っている足つぼとイス取りゲームを合わせたら、
まったく新しいスポーツ「イタイッス」が誕生しました。

体格よりも運動神経よりも、
勝敗を分けるのは内蔵の調子次第。
体を動かして健康、足ツボを刺激して健康。

究極の健康スポーツです。

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RULE

基本ルールはイス取りゲームと同じです。
1ゲームは3回戦制。プレイヤー6名+イス5個でのスタートです。
2回戦は、5名+イス3個。決勝戦は3名+イス1個です。

1:サンバの音楽が鳴り響く間、プレイヤーは外側のゾーンを回ります。
  陽気な曲に合わせて、思い思いのダンスを踊りながら回ってください。
2:音楽が止ったら、激痛の足つぼゾーンを乗り越え、中央のイスへ。
  座れなかった人は脱落(=オソイッス)です。
3:最後のイスに座った人が優勝となります。

※足つぼの敷き詰められてないライン上を渡るなどの行為は、「ズルイッス」とみなされ禁じられます。

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STAFF

スポーツクリエーター:小原淳平、長坂健太郎、公庄仁、小宮由美子
デザイン:長坂健太郎
イタイッスシート設計・製作:阪元裕樹、丸山博之
協力:株式会社 そごう・西武

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ABOUT

それは、イモムシになりきってプレイするラグビー。

ずいずいと這ったり、ゴロゴロ転がったりするうちに、
年齢や性別や障がいの有無なんか忘れてしまいます。

嗚呼…なんだか…
人間に戻りたくなくなっちゃうな。

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RULE

1:専用のイモムシウェアを装着します。

2:5 VS 5に分かれ、前後半5分ずつで試合を行います。

3:基本動作は、ほふく前進か転がるか。

4: 得点は2種類。L字型エリアのトライゾーンにボールを押さえたら2点(イモムシトライ)。
スローラインより後ろからボールを転がし、コーンの間、ロープの下を通したら3点(イモムシスロー)。

5:パスは基本ゴロ。前もOK。空中パスは後ろのみOK。

6: ディフェンスはボールを持っているプレーヤーにタッチ(背中・腕・膝下のみ)。 タッチされたらボールをパス。5タッチで攻守交替。

7:ラフプレーをした場合は、その場でひっくり返って1プレイ分「イモムシフリーズ」。

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STAFF

スポーツクリエイター:澤田智洋、yaddy
イモムシウェアプロデューサー:佐柁ユウ巳
ロゴデザイナー:宮崎史
デザインコーディネート:小原 淳平
アンバサダー:上原大祐(パラリンピック銀メダリスト)

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ABOUT

スイートスポットにブラックホール(穴)があいたラケットを使う卓球です。
経験豊富な人ほど、穴にボールが吸い込まれて空振りしてしまいます。

綺麗にホールを通過した場合にはその美しさを称え、 敵味方関係なく『ナイスホール!』と声を掛け合うルール。
点をとっても取られても楽しめる、新ジャンルな卓球の誕生です。

さあ、その手に宇宙を握りしめ、レッツプレイ!

※ラケット面には本物の宇宙写真を採用しています。

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RULE

ブラックホールの大きさはS、M、L、LLの4種類。
ボールはラージボールを推奨。ダブルスがおススメです。11点先取で勝利。

<ダブルス・ルール>
1:チーム毎にラケットを選択しましょう。
その際、ラケットのホールサイズ「S」と「LL」のセット、
もしくは「M」と「L」のセットのどちらかを選んでください。
パートナーのどちからは大きなホール、どちらかは小さいホールのラケットを使うことになります。
2:チームでジャンケンをしてください。サービスかレシーブを選んで試合開始!
3:2点ごとにサービスを交代です。
4:6点になったところで、コートチェンジならぬ「ホールチェンジ」! 各チームのラケットセットを交換します。また戦略を練り直しましょう。
5:10対10(デュース)になった際は、2点連続でポイントをとったチームの勝利。

<シングルス・ルール> 点を重ねるごとにブラックホールが大きくなります。
1:最初は各選手、ホールSサイズのラケットを持ってください。
2:ジャンケンでサービス、レシーブを決めて試合開始!
3:3点をとると、一つホールサイズが大きいMサイズでプレイ。
4:6点とるとLサイズでプレイ。9点でLLに。
5:10対10(デュース)になった際は、2点連続でポイントをとったプレイヤーの勝利。

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STAFF

スポーツクリエーター:大瀧 篤
デザイナー:斉藤安奈
サポーター:松下浩二、永松繁隆
ラケット製作・会場提供:株式会社タクティブ(TacTive,Inc.)
写真提供:JAXA/NASA

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CONCEPT

日本のスポーツを地方からおもしろく。

長く語り継がれてきた言葉。
子どものころから親しんできた文化。
その土地ならではの味や景色。
地方には、他のどこにもない宝にあふれています。

いや、隠れています、と言ったほうが正しいかもしれません。

まだ誰にも知られていない魅力や、
地元で当たり前すぎて注目されてこなかったもの。
そういった地域の特色や文化を丁寧に掘り起こし、
ご当地ならではのゆるスポーツをみんなで作り上げていきます。

地域のみなさんが楽しく体を動かせる。
町おこしとして地元が盛り上がっていく。
伝統的な魅力が、エリアを飛び越えて発信されていく。
そんな夢を、ゆるスポーツの力でサポートします。

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MEMBER

キャプテン:中井紀和(岐阜県出身)
副キャプテン:井田將仁(母が兵庫県出身)
アートディレクター:古谷萌(広島県育ち)、宇崎弘美(先祖の墓が高知)
コピーライター:藤田卓也(広島県出身)

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ABOUT

ハンぎょボール。
それは、ハンドボールとブリの街、氷見市で生まれたゆるスポーツ。
得点をすると脇に抱えたブリが出世していきます。
ゴールを決めたらみんなで「出世!」とコール。
でもあまり熱くなりすぎて、大事なブリを落とすと冷蔵庫送り。
チームメンバーみんながブリに出世するように協力してプレーしましょう。

説明資料

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RULE

ハンドボールのルールに加え:
1.ブリを脇に挟んだ側の手を必ず使ってボールを投げる(守備、ドリブルは逆の手でも可)。ゴールキーパーは両脇にウキを挟む。
2.試合時間は前後半7分ハーフ。休憩は3分間。
3.ゴールを決めると脇に抱えたブリが「出世(巨大化)」する(コズクラ→フクラギ→ガンド→ブリ) 。ゴールをした時は味方チーム全員で「出世」とコールする。
4.反則(別記)をすると「冷蔵庫」へ送られ、相手がゴールを決めると全員復帰できる。
5.試合終了後、保持している魚に割り振られている得点の計算を行い、チーム内の合計点を競う。

【得点表】
コズクラ…1pt、フクラギ…4pt、ガンド…6pt、ブリ…7pt

【鰤起こしタイム】
鰤起こしタイム中に得点すると「特進」(2段階出世)できる。

《反則》
プレーをとめない
スレ(キズモノの漁師言葉)…フィールドプレーヤーがブリを落とした場合、冷蔵庫送り(自主的、もしくは副審の誘導に従う)。プレーは継続される。

プレーをとめる
だらぶつ(ばか)…ブリを持っていない手でボールを投げた時。審判宣告後、相手チームは全員で「だらぶつ!」とコールする。
おがける(壊れる)…守備側、攻撃側の故意のボディコンタクト。
しょわしない(せわしない)…オーバーステップ
はよせーま(はやくしろ)…ボールを持って3秒より長く動かなかった場合
けっとばす(ける)…キックボール(故意で行った場合、反則と判断)
おーど(大雑把)…ラインクロス。
スレ(キズモノの漁師言葉)…キーパーがシュートを防ぐ際にウキを落とした場合、相手チームのペナルティスロー 。
※キーパーのスレは冷蔵庫には送られない。

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PLACE

氷見市

富山県氷見市は日本海側の中央部にあり、世界で最も美しい湾のひとつに挙げられる富山湾の北西部に位置します。
氷見市は越中式定置網の発祥の地として栄えた漁業のまちです。天然の生簀と呼ばれる富山湾から多種多様な魚が水揚げされ、中でも出世魚「ぶり」は、ブランド魚「ひみ寒ぶり」として、全国に広く知られています。
また、ハンドボールが非常に盛んで、毎年3月に、「春の全国中学生ハンドボール選手権大会」を継続開催するなど、ハンドボールは氷見市民にとってのアイデンティティスポーツと言えます。

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RENTAL

ハンぎょボールを利用したイベントや用具の貸出については下記にお問い合わせください。
氷見市教育委員会スポーツ振興課
sport@city.himi.lg.jp
担当者:田中・福本

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STAFF

スポーツクリエイター:萩原拓也
デザイナー:小笠原緑、郷原麻衣、五十嵐万智
共同開発:氷見市役所
本スポーツは「平成29年度スポーツ庁補助事業」として開発を行いました。

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ABOUT

“「痛い・怖い・難しい」なんてスポーツじゃない”
こんな発想から、子どもから高齢者まで誰でも楽しめる「真珠サッカー」は誕生しました。

真珠サッカーは、愛媛県の特産品である真珠とサッカー&ポートボールを融合させ、愛媛新聞社と聖カタリナ大学が共同開発した愛媛県発祥のニュースポーツです。

『当たっても痛くないバランスボールとシンプルで簡単なルールが特徴』
真珠に見立てたバランスボールを蹴って、あこや貝に模した大きな貝殻型グラブでキャッチすると得点となる得点式対戦型のスポーツです。

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RULE

1:バスケットボールコートで5人対抗の5分ハーフで実施。

shinjurule

●ホールエリア/誰も入ることができないエリア
●センターパール/キックオフや直接PKを行う場所
●コーナーパール/エンドラインから出た場合や間接PKを行う場

2:直径約50~70センチのバランスボールを、4人の「パーラー」が手を使わずパス。

3:シェルエリア内にいる味方の「シェラー」が貝殻形グラブ「シェル」でキャッチすると1点が入る。
ただしノーバウンドキャッチできれば3点。
●パールボール/使用球。真珠に模したバランスボール
●パーラー/パールボールを蹴ってシェラーに運ぶプレイヤー
●シェル/パールボールをキャッチするアコヤ貝に模したグローブ
●シェラー/シェルエリアで味方パーラーの蹴ったパールボールをキャッチするプレイヤー
●鑑定士/審判。コート内で得点等の判断を行う

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STAFF

スポーツクリエイター:共同開発=聖カタリナ大学、愛媛新聞社
実践協力=西条市レクリエーション大会実行委員会

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ABOUT

やあ、こんにちは。僕は、ゴミトリ君。

最近、僕のお友達が、いなくなってしまったんだ。どうやら、落ちてきた、たくさんのゴミにびっくりしちゃったらしい。
みんな!僕と一緒に落ちているゴミをハントして、みんなを助けて!

地図のポイントを回りながら、できるだけたくさんのゴミをハントしよう!いなくなってしまったお友達が、安心して、出てきてくれるかも!
僕と同じトリ目線になれば、今まで見えなかったものが見えるようになるよ。

僕や僕のお友達が住みやすい世界を作るために、みんな、トリのめハンターになって、力を貸してくれ!

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RULE

トリのめハントは、楽しくゴミを拾いながら、生態系を学べる、環境保護ゆるスポーツです。

1:トリのめハットをかぶって、トリのめハンターに変身!

2:トレジャーマップのポイントを回りながら、ゴミを集めよう!

3:ポイントには、ゴミにびっくりして隠れていたゴミトリ君のお友達が隠れているよ!

4:制限時間内に、ゴミトリ君のお友達を全部見つけないと、ゴールできないよ。

5:ゴミをたくさん拾った人が勝ちだよ!
  ゴミを拾えば拾うほど、
  ゴミトリ君とお友達が住む世界が綺麗になるよ!

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STAFF

スポーツクリエーター:吉田将英 井田蔣仁 中井和紀 阿部友紀 三宅優輝

アートディレクター:三宅優輝

開発協力:ゆるスポYOUTH 南日本新聞 南海日日新聞社

Special thanks:ディ!FM しーまブログ 離島経済新聞

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